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ずばぬける?OPPO Reno 10x Zoomレビュー【開封編】

今月出たばかりの「OPPO Reno 10x Zoom」をなんと買っちゃいましたのでまず開封から紹介を初めたいと思います。

ちなみに今回購入したカラーはジェットブラックです。

 

 

なぜ買ったの?

私自身気になっていた存在でしたが、これまではOPPO R15 Neoを利用していてさほど不便さも感じておらずいずれ買えたらな〜と考えていました。

しかし丁度発売から1週間が過ぎた辺りに家族が使用していたスマートフォンの調子が悪くなり、急遽筆者のR15 Neoを譲ることにしました。「Reno 10x Zoomが買えるなら家族用に安価なR15 NeoなりAX 7なり購入すればいいのでは?」と思われるかもしれません。

確かに去年出たOPPO AX7やR15 Neoでも十分使えるな...とも思いました。

ただ前からカメラに特化したスマホが欲しいなと思っており、新発売という事も重なり思い切って買うことにしました笑

 

外箱

まずは化粧箱から。まず思ったのが「長い」笑

筆者はOPPOを初めSamsungHuaweiなどいくつのもメーカーのスマホを利用してきましたがこんなにも長いのは初めてみました。

ドコモのタブレット「d tab Compact d-01J」の箱より長いです。

ただ圧倒的にOPPO Reno 10x Zoomの方が高級感を感じます。

一体この箱になにが詰まっているんだろう...ワクワクさせてくれる作りですね!

箱の側面には新OPPOロゴも。見る角度から文字のグラデーションの色具合が変わっていくので箱を見てるだけでもワクワクしちゃいます。

 

付属品

マニュアル・クイックスタートガイド

SIMカード取り出しピン

レザーケース

 

このレザーケースはまた別の記事で紹介したいと思います。 

VOOC対応電源アダプタとVOOC対応Type Cケーブル

一部USBがOPPOのイメージカラーである緑色になっていてオシャレです。

Type-Cイヤホン

イヤホンはカナル型タイプでコチラもを基調としたデザインとなっています。

 

純正のレザーケースまで付属してきて、大手携帯会社から出ているキャリアモデルのスマホと比べると中々充実した内容ですね。

 

本体外装

撮影する時に結構反射するので一部見にくい写真があるかと思いますがご了承ください。

さていよいよ本題のOPPO Reno 10x Zomm本体です。

被せてある袋と本体裏に貼り付けられているIMEIなどが印刷されているシールを剥がします。

 

ディスプレイ側

ノッチ(切り抜き)がないベゼルレスデザインです。ここまで画面占有率が高いスマートフォンは持ったことがありませんので驚愕です。

 

背面

これまでのOPPOスマホとは全く異なったデザインです、そして最大の特徴のカメラ

これから使うのがとても楽しみです。

今まで持ったどのスマホよりも高級感を感じます。

背面のOPPOロゴの横に「DESING BY OPPO」と刻印されています。このスマホに対するOPPOの本気度が伝わってきますね。これ以外の刻印はなく非常に綺麗です。

Reno 10x Zoomの最大の特徴のカメラ。3つのトリプルカメラを備えます。 

その下には緑色の凸があり、スマホ置いた状態でもカメラに直接触れないような設計になっています。

 

側面

下側にはSIMカードスロットType-Cケーブル充電口ステレオスピーカーが配置されています。

残念ながらイヤホンジャックは搭載されていませんが、この画面占有率の事を考えるとトレードオフに足りるのでは無いでしょうか?

 

本体右側面には電源(スリープ)ボタン。電源ボタンに緑色のラインが入っています。

 

本体左側面にはボリューム(音量)アップダウンボタンが配置されています。

ダウンボタンとアップボタンがそれぞれ独立して(別れて)いるので押しやすく感じます。

 

 上部にはホップアップ式のインカメラ(内カメラ)が収納されています。

ここが動くところが早く見たいです...!

 

ボディに見とれてしまいますね...ちなみに初めからディスプレイと背面に保護フィルム貼られています

少し分かりにくいですが保護フィルムが貼られているのがお分かりでしょうか?

コレは嬉しい配慮ですよね!新しいフィルムを買うまでの繋ぎとしても使えちゃいます。

 

まとめ

最後まで見ていただきありがとうございます。

今回はとりあえず「開封」でした。また中身の機能や使用感については今後分けて記事にする予定ですのでまた見てくださいね!

サクッと触った感じですが、Reno 10x Zoomスゴくいい感じです。冒頭にも書きましたが筆者は今までOPPO R15 Neoを利用していたので少し触っただけでも感動してしまいました。

 

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